E資格を目指す機械学習・ディープラーニング講座

E資格を目指す機械学習・ディープラーニング講座

この認定講座は、重要なアルゴリズムを体系的に学び、現場ですぐに実践できる汎用性のある実装スキルを身につけ、高度なディープラーニング技術者の証明である日本ディープラーニング協会のE資格の受験に必要な協会認定の講座プログラムに対応した6ヶ月のプログラムです。厚生労働省指定の「専門実践教育訓練給付制度」の対象講座に認定されているので、料金の最大70%が助成されます。

プログラムに含まれる講座

スキルアップAI指定のオープン講座を順に受講することでスキルを習得していきます。

受講に必要なスキル・前提知識

必須スキル

講座の特長

料金の最大70%が助成されます

一定の条件を満たすことで、最大、料金の70%が助成されるプログラムです。

約500名のE資格合格者を輩出しています

プログラム内で最後に位置付けられる『現場で使えるディープラーニング基礎講座』は、事業者平均を大きく上回る合格率で、これまで多くのE資格合格者を輩出しています。

体系的知識が定着する講義スタイル

座学中心になりがちな知識的内容は動画講義で予習し、対面では動画講義の内容の深掘り、グループワーク、ハンズオンなどに時間を割くことで、期間内の理解を最大化させます(ブレンド型学習)

講座概要

対面オンライン
プログラム名 E資格を目指す機械学習・ディープラーニング講座
指定番号 48232-211004-5
受講方法 通学(対面)講座
訓練期間 6ヶ月(受講タイミングにより多少前後します)
講座内容

※スキルアップAIのオープン講座2つを組み合わせて受講します。
現場で使える機械学習・データ分析基礎講座
現場で使えるディープラーニング基礎講座

料金

330,000円(税込) 最大231,000円が助成されます。

※受講前に330,000円お支払頂き、受講6ヶ月目にハローワークで申請することで、165,000円支給されます。また、一定の条件を満たすことで、追加で66,000円支給されます。

定員(対面) 25名(最少催行人数10名)
プログラム名 E資格を目指す機械学習・ディープラーニング講座【オンライン講座】
指定番号 48232-211005-8
受講方法 オンライン講座
訓練期間 6ヶ月
講座内容

※スキルアップAIのオープン講座2つを組み合わせて受講します。
現場で使える機械学習・データ分析基礎講座
現場で使えるディープラーニング基礎講座

料金

275,000円(税込) 最大192,500円が助成されます。

※受講前に275,000円お支払頂き、受講6ヶ月目にハローワークで申請することで、137,500円支給されます。また、一定の条件を満たすことで、追加で55,000円支給されます。

※過去の専門実践教育訓練給付金対象講座の概要に関しては、こちらをご確認ください。

無料説明会(ライブ配信)

※日程調整中

 

説明会では、認定講座の特長・講座内容・スケジュールについてご説明します。
また、過去に実施した説明会(アーカイブ動画)も配信しておりますのでお気軽にお申込みください。

『JDLA認定プログラム』説明会と同時開催です。E資格に向けた『JDLA認定プログラム』についてもご説明します。

開催日程

対面オンライン

東京会場

E資格2022#1(2022年2月予定)対応コース

●【対面】2021年7月東京週末コース:21/7/24(土)~22/1/8(土) ※募集締め切り

場所:スキルアップAI 水道橋オフィス (地図はこちら
東京都千代田区神田三崎町3-3-20 VORT水道橋Ⅱ 5階

オンライン

随時お申し込み可能です。受講方法については、お支払い確認後、3営業日以内にご案内いたします。
※動画の視聴期限は、いずれも1年間です。
チャット質問期限は以下の通りです。
機械学習・データ分析基礎講座:チャット共有日から3ヶ月間
ディープラーニング基礎講座:チャット共有日から6ヶ月間

次回開催日程のお知らせをご希望の方はこちら
お問い合わせ

※オンライン講座の開講時期等に関するお問い合わせは上記よりお願いいたします

よくあるご質問

給付金の支給要件は?

自身が給付金の受給対象かどうかは、最寄りのハローワークにて必ずご確認ください。下記でも事前に確認することは可能です。

・専門実践教育訓練の給付金について(厚生労働省)詳細はこちら
・専門実践教育訓練給付金についてのQ&A (厚生労働省)詳細はこちら
こちらのサイトに、受給までの流れが分かりやすく紹介されています。

専門実践教育訓練給付金の支給額は?

専門実践教育訓練給付金の支給額は、教育訓練経費の50%(年間上限40万円)となります。また、専門実践教育訓練の修了後1年以内に、目標として設定した資格を取得等し、雇用保険の被保険者となる就職をした場合または就職をしている場合は、教育訓練経費の70%(年間上限56万円)で専門実践教育訓練給付金を再計算し、既支給分の差額を支給します。詳しくは最寄りのハローワークにてご確認ください

教育訓練支援給付金は受給可能でしょうか?

本講座は「通信」区分の講座のため、対象外です。

給付金の受給には、事前の手続きが必要ですか?

専門実践教育訓練給付金の受給のためには、受講開始前に訓練対応キャリアコンサルタントによる「訓練前キャリアコンサルティング」を受け、就業の目標、職業能力の開発・向上に関する事項を記載した「ジョブ・カード」を作成することが必要です(※)。このジョブ・カードとハローワークなどで配布する「教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票」などを訓練受講開始日の原則1か月前までにハローワークへ提出し、受給資格確認手続を行います。

受給資格確認手続を行う前に、講座の受講申込手続が必要ですか?

受給資格確認時において、実際に講座の受講申込手続を終えているか否かに関わらず受給資格確認手続を行うことは可能です。

専門実践教育訓練給付金の支給申請期間は?

専門実践教育訓練給付金の支給申請については、受講開始日から6か月ごとに行う必要があります。この6か月(支給単位期間)の末日の翌日から起算して1か月が支給申請期間となります。(たとえば、4月1日に受講開始した場合、10月1日から10月31日が支給申請期間となります。また、訓練修了後は修了日の翌日から1か月が支給申請期間です)

第4次産業革命スキル習得講座のその他FAQ 講座共通のFAQ

更新日:2021.11.01

関連する講座

Page Top
お申し込みはこちら