最大70%還元 現場役立つAI学べる講座 給付金説明会

  • 0から学べる講座多数
  • E資格取得できる
  • キャリア相談が可能

給付金説明会はこちら

給付金説明会受付中

スキルアップAIでは、一定の要件を満たすことで費用の最大70%が支給される給付金対象講座を数多くご用意しております。
講座の特徴や、申請までの手続き、支給される条件を詳しく解説する説明会を開催します。

説明会参加のメリット

Merit

給付の条件や申請までの手続き、給付金対象講座の内容等、詳しく解説いたします。

  1. 支給される条件が分かる

    給付金受給の細かい条件や、複雑な申請方法をどこよりも分かりやすく解説!自分がどの条件に当てはまっているか知ることができます!

  2. 自分に合った講座が分かる

    初学者向けの内容から資格対策に特化したものまで、幅広いラインナップの中からあなたに最適な講座を見つけることができます!

  3. キャリア相談ができる

    AI領域における上手なキャリア形成のヒントが分かります!受講後のキャリアの歩み方や、自分に必要なスキルを知ることができます!

対象のコース

Course

初学者から機械学習経験者まで幅広くカバーした
多数のコースを用意!
受講料に関わらず、全コース質問し放題!

【2024年4月1日以降受講可能】プロンプトエンジニアを目指すコース・機械学習エンジニアを目指すコース

【いつでも受講可能】前提知識なしで基礎から学びたい方向け

【いつでも受講可能】Python経験者で
機械学習の知識から学びたい方向け

【いつでも受講可能】機械学習経験者でディープラーニングの
基礎から学びたい方向け



過去の給付金対象講座を見る

給付金対象講座の特徴

Feature

  • 自分の都合に合わせて
    受講開始できる

    自分のスケジュールに合わせて、受講開始日を自由に決めることができます。受講開始日は固定ではないため、今すぐまとまった時間が取れなくても、問題ございません。

  • 自分のレベルに応じて
    選べる6つのコース

    受講者の目的や知識レベルに応じて、6つのコースから選択できます。全てのコースがE資格に対応しており、未経験からでも受講可能なものが多数あります。

  • 実務に活かせる
    気象庁認定講座

    前提知識0から気象データアナリストとして活躍するための基礎力を身に付けられます。気象データにおけるビジネス上の課題解決ができるようになる実践的な講座です。

  • 第四次産業革命
    スキル習得講座に認定

    経済産業大臣が認定する「第四次産業革命スキル習得講座認定制度」(通称:Reスキル講座)に認定され、厚生労働省認定の「教育訓練給付制度(専門実践教育訓練)講座」に指定された講座です。「専門実践教育訓練」の対象講座では、一定の要件を満たすことで支給費用の50~70%が支給されます。

    0から学ぶ
    「機械学習エンジニア」コースの場合

    737,000
    (税込)
    →
    221,100
    (税込)

    最大70%還元

    一定の要件を満たすことで
    最大515,900円が還元できます

SkillUp AIgent

講座受講後の転職・キャリアアップなら

AI開発・データ分析特化型の転職支援サービス「SkillUp AIgent」。当該領域に精通したキャリアアドバイザーが、あなたの希望にマッチした優良求人をピックアップし、最適なキャリアプランをご提案します。

スキルアップAIが選ばれる理由

Reason

  • 88%の高いE資格合格率

    スキルアップAIのE資格合格率は、他事業者の平均を大きく上回る88.1%!一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)認定プログラム第1号として、累計1,000名以上のE資格合格者を輩出しています。

    ※新規受験者の合格率

  • 実務に直結する知識を習得

    AI開発経験豊富な講師陣が、教材開発から講義まで一気通貫で対応。E資格の試験範囲に沿った知識とAI事業を想定した「実務者の視点」で必要な知識を伝授。データの性質を考慮した実践的なテクニックや手法選定の勘所など、資格取得にとどまらず実務に繋がる内容が学べます。

受講者の声

Voice

  • 0から学べるE資格対応
    ディープラーニング講座

    実務に従事している講師の方との具体的な応答が特によかったです。また私は普段コードを書きませんので、ほぼ初めてPythonを書きましたが、通し課題を通してコードを書く経験を積めたのもよかったです。

  • E資格を目指す機械学習&AI-102
    対応AIソリューション実践講座

    クラウドは難しいイメージがあり、手を出しづらかったのですが、この講座で操作して学ぶきっかけになりました。サービスを組み合わせて、ソリューションを作る大きな考え方、流れが大変参考になった。

  • Pythonの基礎から学ぶ気象データ
    アナリスト実践講座(E資格対応)

    分かりやすい説明で、Pythonやプログラミング経験のない人でもついていける内容だった。実務ではどうなのかを意識した講座内容になっていたので、イメージがつかみやすかった。

第四次産業革命スキル習得認定講座
(教育訓練給付制度)
オンライン説明会

Session

  • 5月

    • 16日(木) 19:30 – 20:30
    • 21日(火) 19:30 – 20:30
      ※気象データアナリストコース・実践講座のみ
    • 30日(木) 19:30 – 20:30
  • 6月

    • 13日(木) 19:30 – 20:30
    • 18日(火) 19:30 – 20:30
      ※気象データアナリストコース・実践講座のみ
    • 27日(木) 19:30 – 20:30

説明会では、認定講座の特長・講座内容・スケジュールについてご説明します。
受講日程については、受講者様に合わせたカリキュラムをご提案させていただきますので、お気軽にご参加ください。
また、過去に実施した説明会(アーカイブ動画)も配布しておりますのでお気軽にお申込みください。

※『JDLA認定プログラム』説明会(https://skillupai.com/deep-learning/)と同時開催です。E資格に向けた『JDLA認定プログラム』についてもご説明します。5/21(火)、6/18(火)は、「 Python未経験からはじめる「気象データアナリスト」コース」、「基礎から学べる気象データアナリスト実践講座」のみの説明となります。あらかじめご了承ください。

次回開催日程のお知らせをご希望の方はこちら

受講開始前申請~支給までの流れ

Flow

給付金の支給は以下のような流れで行われます。受講する方は、訓練受講開始日の原則1ヶ月前までに必要な書類をハローワークへ提出し、受給資格確認手続きを行うことで、給付金が受給できます。
※12ヶ月コースと6ヶ月コースで受講開始~支給までの流れは異なります。詳しくはオンライン説明会にご参加ください。

ハローワーク

混んでいる場合もあるので早めに予約がおすすめ!

  1. コース申込

    ハローワークで照会

  2. 訓練前キャリア
    コンサルティング

    訓練前キャリアコンサルティングを受け、ジョブカードの交付を受ける
    ※最寄りのハローワークへ

    最寄りのハローワークで
    ジョブカードの交付を受ける

  3. 受給資格確認申請

    必要書類をそろえ、受講開始
    日の1ヶ月前までにハローワークへ申請

  4. 支給申請

    必要書期をそろえ、支給
    申請期間内にハローワークに提出

スキルアップAI

  1. コース申込

    ハローワークへ受給資格確認申請を行う前までにサイトより申込ください。

    受給資格確認申請を行う前に
    サイトより申込み

  2. 受講料支払い

    受講開始日前までにお支払いください。

  3. 受講証明書
    or
    修了書発行

受講開始

受講修了後

支給

よくあるご質問

FAQ

給付金の支給要件は?
自身が給付金の受給対象かどうかは、最寄りのハローワークにて必ずご確認ください。下記でも事前に確認することは可能です。
給付金支給額の50%と70%の違いは?
受講終了して給付金の要件を満たすと教育訓練経費の50%(年間上限40万円)支給されます。さらに、専門実践教育訓練の修了後1年以内に、目標として設定した資格を取得等し、雇用保険の被保険者となる就職をした場合または就職をしている場合は、教育訓練経費の70%(年間上限56万円)で専門実践教育訓練給付金を再計算し、既支給分の差額を支給します。詳しくは最寄りのハローワークにてご確認ください。
教育訓練支援給付金は受給可能でしょうか?
本講座は「通信」区分の講座のため、対象外です。
給付金の受給には、事前の手続きが必要ですか?
専門実践教育訓練給付金の受給のためには、受講開始前に訓練対応キャリアコンサルタントによる「訓練前キャリアコンサルティング」を受け、就業の目標、職業能力の開発・向上に関する事項を記載した「ジョブ・カード」を作成することが必要です(※)。このジョブ・カードとハローワークなどで配布する「教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票」などを訓練受講開始日の原則1か月前までにハローワークへ提出し、受給資格確認手続を行います。
受給資格確認手続を行う前に、講座の受講申込手続が必要ですか?
受給資格確認時において、実際に講座の受講申込手続を終えているか否かに関わらず受給資格確認手続を行うことは可能です。
専門実践教育訓練給付金の支給申請期間は?
専門実践教育訓練給付金の支給申請については、受講開始日から6か月ごとに行う必要があります。この6か月(支給単位期間)の末日の翌日から起算して1か月が支給申請期間となります。(たとえば、4月1日に受講開始した場合、10月1日から10月31日が支給申請期間となります。また、訓練修了後は修了日の翌日から1か月が支給申請期間です)

関連ブログ

Blog

更新日:2023.06.09
Page Top